BTST 全金属笔 OEM/ODM 合作全流程指南:五步流程(需求沟通→免费打样→报价与下单→批量生产→质检发货)、起订量(现货批发 1 件起批支持多色混批,定制与 OEM 代工 100 件起)、报价依据(工艺复杂度=刻字面积+配色是否定制+包装形式,与批量)、付款方式(公对公转账,定金 30%,余款发货前结清,不做个人收款)、交期规则(生产周期以合同约定为准,不在报价阶段承诺具体日期)、物流(发货提供运单与追踪号)。可承接:激光刻字与 Logo、阳极氧化 Pantone/RGB 配色、企业礼盒与内衬、笔记本与日历架套装、OEM/ODM 贴牌生产。笔身整块金属 CNC 加工不开模,故小批量定制可行。关键词:OEM代工、ODM、贴牌生产、金属笔代工厂、起订量、打样、定金、企业采购流程、B2B 询价。
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調達

OEM と ODM の取引ガイド:照会から納品まで

5 つの段階、最小ロット、予約金とサンプルの方針を明記しています。対応の可否をそのまま判断できます。

2026-10-16

量産を行う NC 自動旋盤の車間

このページは、協業の可能性を検討中の調達者向けです。「お問い合わせください」だけでは判断できません。照会から納品までの各段階、その段階で当店が提供するもの、必要なものをすべて書きました。項目ごとに照合し、調達のリズムに合っているかご判断ください。

第 1 段階 · ご要望のすり合わせ

対象製品、数量の目安、カスタマイズの内容(刻印、ロゴ、配色、ギフトボックス、OEM)、ご希望の納期をお聞かせください。実現できるかどうかの判断と、大まかな方針をご返答します。この段階は無料で、納期のお約束もいただきません。工程と数量が分かって初めてお答えできるからです。

第 2 段階 · サンプル確認 — サンプルは無料

サンプル費用はいただきません。納期はサンプルの内容によってご相談します。新しい型が必要か、色を特別に合わせる必要があるかどうかで、完成までの期間が変わります。ご要望のすり合わせの段階でお見積りします。サンプルは工程の限界を確かめる機会でもあります。刻印できる範囲、色の効果、構造の公差は、サンプル段階でまとめてご確認いただくと、量産に入ったあとの手戻りが少なくなります。

第 3 段階 · 見積と発注 — 価格の根拠

根拠は 2 つ、工程の複雑さ(刻印の範囲、色が特別注文か、箱の形式)と数量です。隠れた項目はありません。「まず安く出して、追加で上乗せする」というやり方は取りません。お出しした数字が、そのまま契約に書ける数字です。

お支払は法人間振込のみで、個人口座は受け付けません。予約金は 30%、残額は発送前にお支払いいただきます。

第 4 段階 · 量産

生産の納期は、契約で合意した期日を基準とします。見積の段階で「だいたい数週間」とは申し上げません。納期は工程と数量によって変わるからです。契約書に書かれた日付が、目標日です。

第 5 段階 · 検品と発送

検品を終えてから出荷します。輸送日数は実際の物流に準じます。発送のときに運送状と追跡番号をお知らせします。輸出案件の送料と貿易条件は見積書に明記します。

最小注文数量

出荷前の品質検査工程
出荷前の品質検査工程
  • 在庫品の卸売:1 本から。そのまま発送でき、色をまたぐまとめ買いも受け付けます。
  • カスタムと OEM:100 本から。それ以下の場合はお問い合わせください。工程の複雑さに応じて対応できるかを判断します。

この 2 つを分けている理由は工程です。軸は樹脂成形ではなく金属の CNC 加工なので、小ロットの製造は実際に可能です。ただし刻印や特別色、箱はラインの工数を消費し、ある数量を下回ると単価が合わなくなります。だから 1 つの数字ではなく 2 つを明示しています。

対応できるカスタマイズ

レーザー刻印とロゴ、陽極酸化による配色(Pantone または RGB、サンプルで確認)、企業のギフトボックスとライナー、ノートやカレンダー台座とのセット、OEM と ODM のプライベートレーベル生産です。配色ができるのは、色が表面に塗られているのではなく、金属の内側にできた酸化層に閉じ込められているからです。色が抜けにくい反面、実際の見え方はサンプルで確認する必要があります。

価格と納期を動かす要素

影響の大きい順に 4 つ:新しい型が必要かどうか(ほとんどの場面では型が不要なので該当しません)、色が特別注文かどうか(特別色は別途調色が必要)、刻印の範囲と位置(範囲が広いほど工程時間が延びる)、箱の形式(ボックスとライナーは別途製作)。この 4 つを先に共有いただければ、見積は 1 回で決まります。

期限が近い場合

お問い合わせに必達期を明記ください。対応できるかどうかを正直にお伝えします。お受けできない場合はそのまま伝え、お受けできる場合は契約書に書きます。この答えをお待ちいただく必要はありません。お側から先にお伝えします。